2014年9月27日土曜日

9月27日前半の練習

ハーモニー春日井にて13時開始。S11,A15,T5,B6。
前半はブラームス、マエストロの第一印象を強くするためには、歌詞読みが大切。
歌をオケに渡していく意識と、オケからもらってつなぐ意識を持って歌う、とか譜めくりの次の音だしが遅れないようにするには、先にめくっておくしかない。
歌っていくうえで、自分はどう歌っていくのははっきり意思表示が分かる歌い方、フォルテで歌う、ピアノで歌う等、だけでなく、歌詞の伝え方が大切。

2014年9月14日日曜日

9月15日の練習報告

9月15日(日)ハーモニー春日井にて理事長指導による練習。参加者21名内瀬戸から3名、キリュシェから3名。運命の歌の後半から始めて最後に一通り通した。
特に気になったのは後半の3拍子に皆乗り遅れている事。単音節単語の母音の伸ばし過ぎ。

最後の時間を割いてモツレクの発音を途中まで確認。故山田先生の指導によるのが主であっても、マエストロの皆さんの声を聞いての変更や、解釈の違いが必ずある。
近藤理事長の話からも、今決めかねていることがあり、次回10月12日(日)のマエストロ稽古には打ち合わせて決めるといっているので、次回練習はなるべく出演者全員集まって欲しい。
故山田先生の指導http://www.wa.commufa.jp/~tasaka/motsurekub4.htmlを参考にし、本日はっきり指示のあった変更はVenietをve-niーet(ヴェニエッt)としたこと、従来はフェニエッtであった。
そのた、ExaudiやAdteの読みに変更の可能性有りとのこと。

10月12日(日)の前に一通り楽譜に目を通して参加するよう心がけてほしい。
本番で歌っているから良い、暗譜しているから良いと思わず、マエストロの指示する事をしっかり聴きとって、良い演奏にしましょう。

2014年8月2日土曜日

現在決まっている9月の練習日は下記です。(理事長コメントにより一部修正)

9月3日(水)コールキルシェ、北名古屋市文化勤労会館、夜間
9月6日(土)ニュータウン女声の練習は8月16日(土)に替わりました。
9月14日(日)ニュータウンエコー、ハーモニー春日井、午前
9月24日(水)コールキルシェ、北名古屋市文化勤労会館、夜間
9月27日(土)ニュータウン女声、ハーモニー春日井、午前
9月29日(月)瀬戸市民合唱団、原山公民館、夜間
参加費を払った方はどこの練習日でも歌えます。
ただ、ニュータウン女声の練習日は女声パートが主体になります。

8月2日は8月一回だけの練習日です。

8月2日はハーモニー春日井でニュータウン女声の練習日を使ってNCO練習です。

2014年6月26日木曜日

運命の歌について

6月22日に瀬戸市民合唱団の「瀬戸市洋楽の部」での運命の歌の発表が終わりました。瀬戸としての追悼演奏の最初です。演奏は伴奏が麻由先生ピアノでしたので、まあそこそこだったとは思いますが、直前練習を含めての麻由先生、梅澤先生のコメントを纏めてみると、来年3月の追悼演奏に役立つ事がいろいろありました。
発音は日本語ではないのです。カナを振っている人は要注意。特にア、とエは日本語的になるとぶちこわしです。これからモツレクの練習も始まりますが、モツレクはドイツラテン語、運命の歌はドイツ口語です。ブログを見て特にドイツラテン語は山田先生の指導を思い出してください。今後の練習で結構きつく言われると思いますが、もう一度山田先生がどう指導していたか思い出してください。

2014年6月13日金曜日

運命の歌 稽古

西春コールキルシェで、2回目の稽古がありました。
前回の稽古で読みを重点的にやりましたが、今回も最初にまず読みました。
音取りをしながら前半部分を練習。

2014年6月9日月曜日

マエストロ稽古の日が決まりました。

10月12日(日)午後、11月16日(日)午後、2月21日(日)午後、1月11日(日)午後、1月25日(日)午後、2月8日(日)午後、2月22日(日)午後、3月1日(日)午後、以上ハーモニー春日井にて
3月8日(日)午後夜間名古屋市音楽プラザ、以上9回の練習と3月14日(土)午後夜間名古屋市音楽プラザにてゲネ、3月15日(日)本番です。練習場所は予定であり、とれないこともありますので今後の連絡にご注意ください。